記者発表、全国都道府県知事による会議取材の話題①

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記者発表、全国都道府県知事による会議取材の話題

塩野義製薬の 手代木(てしろぎ)功社長は10日の決算記者会見で、2020年12月に国内で臨床試験を始めた新型コロナウイルスのワクチンについて、早ければ21年中に供給を開始できるとの見通しを示した。実現すれば、初の純国産ワクチンとなる可能性が高い。

厚生労働省による承認が得られれば、21年中に1000万人分以上を量産できるという。手代木社長は「量産体制の整備は順調に進んでいる。なるべく早く提供できるように努力していきたい」と語った。

同社は新型コロナ治療薬の開発も進めており、「早晩、良いニュースが届けられるだろう」と述べた。
(2021年5月11日 読売新聞)

 

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コロナワクチン先行接種副反応疑い③

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コロナワクチン先行接種副反応疑いは0.063%

2021年04月12日

厚生労働省は9日、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチンのトジナメラン(商品名コミナティ)を先行的に接種した医療従事者約2万例を対象とする先行接種者健康調査(健康観察日誌集計)の中間報告を公開。同報告によると、2009年の約2万例を対象とする新型インフルエンザ(A/H1N1pdm)ウイルスワクチン接種時に比べ、接種部位の疼痛頻度が高く、2回目接種時にアナフィラキシーショック1例、アナフィラキシー2例など22例の副反応疑いが医薬品医療機器総合機構(PMDA)に報告されたという。(医療媒体企業HPより)

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アナフィラキシーショックおよびアナフィラキシーは3例

自由記載欄からの報告では、2回目接種後に腋窩リンパ節腫大を含む反応性リンパ節腫脹が2%超に見られた。また、2回目接種翌日の勤務は控えるように勧告されていたものの、病休者が6%見られたという。
計3万5,142回のワクチン接種で報告された重篤な有害事象31例の内、副反応疑いとされたのは22例(0.063%)。その内、2回目接種時に1例のアナフィラキシーショック、2例のアナフィラキシーが発現したものの、全例回復している。
その他の副反応疑いとしては、皮膚および口腔内のアレルギー反応(1回目接種後)、突発性難聴(1回目接種後)、末梢性顔面神経麻痺(1回目接種後)、右前庭神経炎(2回目接種後)、不安定狭心症(2回目接種後)などが見られ、これらは回復または軽快している。一方で、左三叉神経障害(1回目接種後)、発熱の長期化および中毒疹(2回目接種後)が見られた各1例は4月7日時点で未回復、急性冠症候群および心筋炎疑い(2回目接種後)が見られた1例は転帰不明だという。

 

 

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コロナワクチン先行接種副反応疑い②

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コロナワクチン先行接種副反応疑いは0.063%

2021年04月12日

厚生労働省は9日、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチンのトジナメラン(商品名コミナティ)を先行的に接種した医療従事者約2万例を対象とする先行接種者健康調査(健康観察日誌集計)の中間報告を公開。同報告によると、2009年の約2万例を対象とする新型インフルエンザ(A/H1N1pdm)ウイルスワクチン接種時に比べ、接種部位の疼痛頻度が高く、2回目接種時にアナフィラキシーショック1例、アナフィラキシー2例など22例の副反応疑いが医薬品医療機器総合機構(PMDA)に報告されたという。(医療媒体企業HPより)

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2回目接種後に発熱、頭痛の頻度が増加

1回目接種時の発熱(37.5℃以上)は3.3%だったが、2回目接種時には38.1%と高率であった。翌日に発熱する場合が多く、接種3日目には解熱するケースがほとんどだった。
接種部位の疼痛は2回の接種ともに9割程度に上り、接種翌日にピークに達した。多くは接種3日後に軽快した。
1回目接種に比べ、2回目接種では接種翌日に頭痛、倦怠感が見られる割合が顕著に増加した(それぞれ10%超→40%超、10%超→60%超)。
年齢および性によって副反応の発現頻度は異なり、若年者および女性で高かった。65歳以上では、発熱9%、全身倦怠感38%、頭痛20%だったが、接種部位の疼痛は80%であった。2009年のNHO職員約2万例の新型インフルエンザウイルスワクチン接種時と比べると、接種部位の疼痛の頻度は明らかに高かった(表)。
表. 国外の臨床試験と新型インフルエンザウイルスワクチンとの副反応比較


〔厚生労働省「新型コロナワクチンの投与開始初期の重点的調査(コホート調査)」資料〕

 

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コロナワクチン先行接種副反応疑いは0.063%

2021年04月12日

厚生労働省は9日、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチンのトジナメラン(商品名コミナティ)を先行的に接種した医療従事者約2万例を対象とする先行接種者健康調査(健康観察日誌集計)の中間報告を公開。同報告によると、2009年の約2万例を対象とする新型インフルエンザ(A/H1N1pdm)ウイルスワクチン接種時に比べ、接種部位の疼痛頻度が高く、2回目接種時にアナフィラキシーショック1例、アナフィラキシー2例など22例の副反応疑いが医薬品医療機器総合機構(PMDA)に報告されたという。(医療媒体企業HPより)

 

約2万人の医療従事者対象

先行接種者健康調査は、先行的にワクチン接種を受けた医療従事者の安全性情報を収集、発信するため、接種後約1カ月に生じた接種部位の腫れ・痛み、発熱、頭痛などの様々な症状や疾病の頻度などを調査する前向き観察研究である。
対象は、国立病院機構(NHO)に属する52施設、地域医療機能推進機構(JCHO)に属する27施設、労働者健康安全機構(JOHAS)に属する21施設の職員。今年(2021年)2月25日に被接種者登録が終了し、1万9,808例が1回目を接種し、1万9,465例が2回目を接種した。2回の接種ともに20歳代21%、30歳代24%、40歳代25%、50歳代21%、60歳以上9%で、男性34%、女性66%だった。1回目接種者における治療中疾患は高血圧8.7%、脂質異常症5.0%、糖尿病2.1%、気管支喘息2.2%、アトピー性皮膚炎2.9%、その他の疾患13.1%、なしが73.4%、既往歴は気管支喘息9.8%、悪性腫瘍2.1%、いずれもなしが88.4%で、2回目接種者も同程度の割合だった。
参加者は1回目と2回目のワクチン接種後28日までの体温、接種部位反応、全身症状の有無、副反応疑い、重篤な有害事象(因果関係問わず)を健康観察日誌に記入して提出する。
1回目のワクチン接種後に1万9,157例(全体の96.7%)から、2回目のワクチン接種後に1万5,985例(全体の80.7%)から健康観察日誌を回収した。

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オンライン資格確認等システムについて③

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オンライン資格確認等システムについて

政府の主導のもと3月運用に向けて進められてきた「オンライン資格確認等システム」ですが不具合の発生、関係企業の対応などにより本格運用の延期が発表されました。(医療サイトより)

 

厚労省が示した新しいスケジュールでは、4月から6月にかけて、マイナンバーの誤入力をシステムでチェックする機能を導入したり、請求に必要な保険資格情報の再確認・修正を重点的に実施する。さらに、マイナンバーの誤入力がないかを「地方公共団体情報システム機構(J-LIS)」に照会をかけて再確認したり、実際の運用で検知したデータ誤りを含めてデータの確認・修正を行う。これらの確認・修正作業を行った後に最終確認を行い、遅くとも10月までには本格運用を開始する。
なお、補助金の交付に関するスケジュールなどは見直さない方針。
医療機関・薬局におけるオンライン資格確認の導入状況

医療機関・薬局がオンライン資格確認を始めるには、ポータルサイトでアカウント登録した上で、本人確認に使う「顔認証付きカードリーダー」の申し込み、オンライン資格確認の利用申請を行う。3月21日時点でオンライン資格確認の対象となる医療機関・薬局は全国に22万8213施設あり、カードリーダーの申し込みを行った施設は10万2565施設(44.9%)だった。内訳は、病院が5002施設(60.4%)、医科診療所が3万778施設(34.6%)、歯科診療所が2万6885施設
(37.9%)、薬局が3万9900施設(66.5%)だった。
(出典:厚生労働省ウェブサイト)

 

 

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オンライン資格確認等システムについて②

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オンライン資格確認等システムについて

政府の主導のもと3月運用に向けて進められてきた「オンライン資格確認等システム」ですが不具合の発生、関係企業の対応などにより本格運用の延期が発表されました。(医療サイトより)

 

プレ運用は本格運用前のテストという位置付けで、実際に患者にシステムを利用してもらい、データの正確性やシステムの安定性、窓口業務の事務処理状況などを確認することを目的としている。厚労省によると、プレ運用で保険者が登録した加入者データの不備による資格確認エラーや、レセプトコンピューター(レセコン)などでデータを読み込む際のエラーなどが確認されたという。

具体的には、
(1)保険者が登録した個人番号(マイナンバー)が誤っている、
(2)被保険者証の情報が登録されていない、
(3)被保険者番号が正確でない──といった事象が確認された。(3)に関して、一部の保険者では被保険者番号にハイフンを含むことがあり、これが正しく認識されずに「・」と登録されているケースがあるという。

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オンライン資格確認等システムについて

政府の主導のもと3月運用に向けて進められてきた「オンライン資格確認等システム」ですが不具合の発生、関係企業の対応などにより本格運用の延期が発表されました。(医療サイトより)

 

厚生労働省は2021年3月26日の社会保障審議会・医療保険部会に、「オンライン資格確認等システム」の本格運用を10月まで延期することを報告した。もともとは2021年3月下旬に開始予定だったが、病院や診療所、薬局の導入準備に遅れが生じていることや、プレ運用でデータの不備によるエラーが発生していることなどを踏まえ、システムの安定性などを検証しながら順次参加施設を増やしていく。オンライン資格確認の環境整備にかかる費用を上限まで全額補助する特例については延長しない方針だ。

オンライン資格確認の運用開始に向けては、3月4日から19施設でプレ運用が行われていた。厚労省によると、プレ運用には500施設近くの申し込みがあり、段階的に参加施設を増やしていく予定だった。だが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響などによるシステム改修の遅れ、世界的な半導体不足によるパソコン調達の遅れ、一部カードリーダーメーカーの生産遅れなどにより、導入準備に遅れが発生。参加施設は3月26日時点でも病院22施設、医科診療所13施設、歯科診療所23施設、薬局42施設、合計100施設にとどまっている。

 

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コロナワクチンに関する意識調査について③

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コロナワクチンに関する意識調査について

『コロナワクチンに関する意識調査』(某リサーチ企業によるオンラインアンケート結果)

実施:2021年2/19~2/22 全国18歳以上の男女1605名の内、1200名回答をご紹介いたします。

回答は若い世代の割合が多く若い世代ではワクチン希望者が少ない傾向にあるため、ワクチン希望者が全体的に少なめに出る可能性を念頭に置いた上で参照下さいと言う事です。

若い世代ほどワクチン接種に消極的になる原因として、コロナ発症時の重症化リスクの年齢差が考えられるとの事で、コロナウイルスは高年層と比べて若年層の重症化リスクが低いと言われており、これが年齢別の回答状況に影響しているものと推察されるとの事。

また別の要因として情報ソースの違いもあげられており、高齢者層が主に利用していると思われるマスメディアは比較的中立的な報道が多い一方、若~中年層が利用するSNSの一部のコミュニティは思想が偏る傾向にあり「コロナはただの風邪」「ワクチンは危険」といった情報も出回っていることから、そのような情報に頻繁に接する若~中年層がワクチン接種を「希望しない」と回答している可能性があるとの事。

 

 

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コロナワクチンに関する意識調査について②

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先週の続き

コロナワクチンに関する意識調査について

『コロナワクチンに関する意識調査』(某リサーチ企業によるオンラインアンケート結果)

実施:2021年2/19~2/22 全国18歳以上の男女1605名の内、1200名回答をご紹介いたします。

回答は若い世代の割合が多く若い世代ではワクチン希望者が少ない傾向にあるため、ワクチン希望者が全体的に少なめに出る可能性を念頭に置いた上で参照下さいと言う事です。

希望しないのは若い世代ほど多く年齢が上がるにつれ希望する人が多くなる傾向が見られた。また、世帯人数が多くなるにつれてワクチン接種に積極的な人の割合が増加し家庭内感染リスクを意識してワクチン接種を希望する人が一定数いることが伺えた様です。基礎疾患を持つ方は持たない人よりも「希望する」の割合が高い結果となったとの事です。

 

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コロナワクチンに関する意識調査について①

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『コロナワクチンに関する意識調査』(某リサーチ企業によるオンラインアンケート結果)

実施:2021年2/19~2/22 全国18歳以上の男女1605名の内、1200名回答をご紹介いたします。

回答は若い世代の割合が多く若い世代ではワクチン希望者が少ない傾向にあるため、ワクチン希望者が全体的に少なめに出る可能性を念頭に置いた上で参照下さいと言う事です。

コロナワクチン接種を希望する人は全体の62.8%で残りの37.3%は接種を希望していないこと様です。接種を「希望する」と回答した人に最も多い回答は「自分の予防」で48.6%、次いで「周りの人の予防」で45.5%となっています。接種を「希望しない」と回答した人に最も多い回答は「副作用が怖い」で45.0%、次いで「予防効果が疑わしい」で23.8%、「体内に異物を入れたくない」で9.2%となっています。

 

 

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